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ball集合

mattodesign blog » ActionScript » ball集合

前回のを改造して、真ん中のballにマウスオンで周りのballが集まってくるように変更。
中心のballから周囲のballの距離は(x,y)=(r*cosθ,r*sinθ)なので、
θ=2π/(ballの個数)でそれぞれのx,yを計算した。
数学も子供の頃からこんな感じに可視化して勉強すればおもしろいのにな。

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